アラフォーぎりぎり婚活日記

バツイチ・アラフォー女、国際結婚をめざして婚活に励みます!

外国人との出会いがめっきり

最近、外国人との出会いがめっきりなくなりました。

もちろん以前から知ってる人たちとは、パーティなどで交流しています。

が、新しい人と出会うのは、日本語クラスのみ。

それでも私は出会いに恵まれている方だと自覚しています。

 

しかし、婚活ともなれば、話は別です!

OkCupidも進展なし。

Interpalsも詐欺ばかりで、一人やり取り続けていますが、既婚者なので純粋なメッセージフレンド。

 

恐らく今はそういう時期じゃないんだろうな。

出会いが続くときは、本当にカブるように続きます。

しかし、停滞期、いわゆる細木数子で言うところの大殺界なのでしょうね。

今は大人しくしていなさいと、天が言っているのでしょうね。

はい。そうしますよ。

 

だって、10月には芝居の公演が控えているし、デートどころじゃないから。

それが終わったら、弾けたい!

40過ぎた女がバカなこと言ってますわ。あはははは。

 

外国人との交流については、以前いた親友Dちゃんのような深い友情関係を作れる人を探しています。

が、そう簡単なものじゃないですね。

Dちゃんから、数週間前、絵ハガキが届きました。

ポルトガルリスボンに引っ越したDちゃん。

ちゃんと日本語で書いてありましたよ!(感動)

Dちゃんに会いにポルトガルに行きたいです。

子どもを見くびると、ひどい目に遭う

キッズクラスの教師って、大変だわ。

そして母親ってすごいね。四六時中、その大業をこなしているんだから。

 

さて、日曜日、はじめてアメリカ人幼児2人を教えてきました。

教えるというより、まずは仲良くなることが第一。

 

私を好きになってくれないと、子どもたちはそっぽを向きます。

そんなわけで、絵本と色鉛筆・ぬりえ、そしてアンパンマンのおもちゃを持参して初対面。

 

子どもは目ざとく、私が持っていたおもちゃに興味津々。

私なんか見ていない(笑)

「なんかおばさんが大きなおもちゃを持ってきたぞ。誰か知らんけど。」

それにくらいにしか思っていなかったでしょう。

 

一応、「せんせい」と言ってくれた。

せんせい、これが私の名前だと思ってるかもなwww

 

とにかく一緒におもちゃで遊ぶ。

 

ところで、このおもちゃ、すごい機能ですよ。 

 って、おもちゃメーカーの回し者じゃないですよ。

でも、このおもちゃで、英語と日本語で合計ボキャブラリー2200語を覚えることができます。

すごいでしょ。私がいないときでも、子どもたちは自分で遊びながら、言葉を覚えることができます。

 

さて、まるでサンタクロース状態の私。

でも、なんかちょっと打ち解けてない。

ただプレゼントで吊っただけですからね。

これから、一緒に遊ぶようになるためには、どうしたらいいのか。

もう少し時間がかかりそうです。

日本語教師プロデビュー その後

以前ここに書いたプロデビューしたという記事を書きました。

 

beckii.hatenablog.jp

 

生徒は続けています。

しかも、結構勉強熱心に学習し続けてくれているので、かなり早いペースで進んでいます。

6週間経過して、初級過程の1/4を過ぎたところです。

約一か月でLesson7まで来たことにびっくりしています。

 

ここからが肝心なところ。

そろそろボキャブラリーも増えてきたので、それを以下に使用頻度を高くして、日本人と会話する機会を増やすかが問題です。

 

幼児教育にチャレンジ

さて、もう一人、2日前に問い合わせが来ました。

アメリカ人夫婦の子ども(4歳・2歳半)たちに日本語を教えてほしいと。

これはかなり悩みました。

なぜなら、幼児教育ってかなりテクニックがいるからです。

子ども用の教材など揃えないといけないし、結構、時間と元手が必要です。

子どもたちは集中力が続きません。しかし興味あることには夢中になります。

そのあたりは保育士さんが得手とするものであり、そういう幼児教育について学んだことがない私には荷が重いと感じました。

 

周囲の知人にも尋ねてみましたが、なかなか適当な人材が見つかりませんでした。

とりあえず明日、対面して、トライアルレッスンをしようと思っています。

まずは絵本やお絵かきで、ボキャブラリーを増やしていこうかと。

母親になったつもりで、子どもたちに接していけばいいのかなと漠然と思っていますが、もう少し私も幼児の扱いについて勉強せねばなりません。

 

子ども受けしそうな音がでる絵本などを、古本屋やネットで漁りまくっているところです。

どうなることやら・・・。

 

しかし、よくよく考えてみれば、こうした在日外国人が多くなるにつれ、その二世たちが増えるわけです。

その外国人二世たちの境遇といったら、一つ間違うと、日本語ができない、英語も中途半端、だから小学校高学年あたりで学力に格差が出てきて、落ちこぼれる。

中学になると、なおさら授業についていけず、非行に走ったり、高校進学ができずワーキングプアの負のループにハマってしまうんです。

そんな外国人二世たちが増えているそうで、本当は学力・知力があっても、母語の確立がしっかりしていないと、このようなケースが後を絶たないそうです。

 

まだ4歳・2歳半であれば、日本人が通う幼稚園などに通えば、自然と日本語を覚えていくはずです。

しかし、家庭では英語なので、定着が悪いと思われます。

そこで日本語教師で幼児を教えてくれる人を探していたそうです。

 

さて、週1のレッスンで、どこまでできるか・・・。

とにかく日本のおもちゃ・絵本をいっぱい使って、遊ばせようと思います。

なぜかタイミングがかぶる男友だち

C調なAくんから連絡があったのを前回書きました。

なぜかこういう久しぶりの連絡って、かぶるんです。

最近あったのは、あの外人ハンター女が好きだと言っていたDくんが連絡をよこしてきました。

 beckii.hatenablog.jp

 

珍しい。

私が飲みに誘っても、返事が事後報告で「仕事していた。」とか、ろくずっぽ連絡もよこさないのに。

昨日、「近々、飲みに行く予定ある?」とお伺いのメールがきた。

 

「私たち、明後日、浴衣来て飲みにいくよ。」

「明日行かない?」

「行かない。」

 

終了(笑)

 

質問の仕方が間違っているだろうが。

「明日飲みに行くんだけど、一緒にどう?」なら、理解できる。

「近々」というから、私たちの予定に合わせてくれるかと思いきや、自分本位かよ!

Dくん、外人ハンターとイチャついてればいいじゃん。

 

その時一緒に飲んでたら、ぜったいあの女が来そうな予感がするから、行かない。

 

ってなわけで、明日行きます。

今夜はおとなしくしています(笑)

そんなグデングデンな盆休みはじめ、嫌だ。

C調なAくん

数年ぶりにAくんから連絡がきた。

彼は私が言語交換はじめた時に出会ったアメリカ人黒人男性。

彼がいなかったら、今私はこうして日本語クラスをやっていないかもしれない。

彼がいなかったら、言語交換パーティなるものに出会えていなかったかも。

そして、今の行きつけのバーにも出会えていなかったわけです。

 

そんな彼はムードメーカーな楽天家。

いつもピエロのように、周囲を笑顔にさせるそんな性格です。

 

数年音沙汰なしだったけど、覚えていてくれてうれしいわ。

ボランティアグループ創立当時に、みんなで富士急に泊りがけで遊びにいき、夜な夜な民宿でカードゲームしてバカ騒ぎして店主に怒られたり、わがままな外国人たち同士がケンカしたり、なつかしい思い出がたくさん。

 

なんか本当にそういう仲間が今はいないから、物寂しいな。

 

そんなAに、今度みんなで飲みに行こうと誘ってみました。

連休初日に、行きつけバーの飲み会に浴衣をきて、みんなで飲みに行くことにしました。

また、いい交流ができるといいな。

そして、Aの日本語がうまくなっていることを祈りつつ(笑)

白人主義女のうわさ

以前にもここに書いた白人主義女の話。

最近知ったのだが彼女39歳にもなるのに、白人ハンター。

昨日行きつけのバーで知った衝撃的事実。

欲求不満になると、日本人でもイケメンにホテルに行こうと誘うらしい。

ある男性が「毎回ホテルに誘われて、断るの大変なんですよ。」って言ってた常連客がいたそうな。

あと、あるイケメン白人男性と不倫関係らしく、その奥さんとは親友のような関係にもかからわず、今でもやっちゃってるらしい。

そんなことが周囲に知られているとも知らず、いけしゃーしゃーとバーに通い続けている彼女。

そんな女がいるから、日本人女性は公衆便所なんて言われるんだよ!たわけ!

 

 

何はともあれ、常連客の殿方、STDだけはお気をつけてw

あとは、公衆便所で排泄してろうが、何しようが知ったこっちゃない。

 

でも、私は公衆便所が手を付けた外国人らと仲良くなりたいと、絶対思わない。

だから、本当にあの店から去ってほしい。

 

昨日、マスターから

「飲みましょう」ってメッセージきて、

「あー、お店、お客少なくてヒマなんだなぁ。」と思ったから、すぐタクシー飛ばしていきましたよ。

 

すると、カウンターにその公衆便所が座ってるじゃないですか!

心の中で「うわ・・・、マスターに確認しておくべきだった。」と思いながらも、挨拶だけして、無視した。

私はずーっと無視して飲んでた。そしてイケメンが来るわけでもないから、すぐに帰っていった公衆便所。

 

それにしても、39歳にもなって、そんな遊び方をしている公衆便所をみると、なんだか痛い。

 

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これが最後の舞台出演作品

来年から劇団を休団する予定です。

やっと数年前の抱負の実現に向けて前進しようとしています。

それは、大学進学です。

4大卒資格をとりたくて、通信制大学に入学する予定です。

仕事は続けながら、勉学しようとするからには、劇団の活動を休まないと無理です。

これで劇団での活動は当面最後になるかと思います。

5年後にちゃんと大学卒業していたら、復帰するかもしれないです。

 

4年間、大学で英語と日本語教育について勉強したいと思います。

とにかくこの中途半端な英語から脱却したい。

私の性格では独学では無理だとようやく気付きました。

やりたいことがいっぱいありすぎて、どっちつかず。

これが私のパターン。

ならば、自分を強制的な場所に身を置いて勉強するしかない。

それには大学が一番です。

 

高校英語からサボっていた私。

大学で基礎英語から勉強しなおすつもりです。

 

行く末は日本語教師として海外移住。

そんなご縁があるかどうかわかりませんけども。

 

自分の人生の中でチャレンジしてみたいことが、海外移住なんです。

高卒では就労ビザを習得するのは難しい。

ワーキングホリデーは年齢がアウト。

シニア海外協力隊はもっと先のことになってしまい、体力的に自信がない。

ならば、大学卒業資格とるなら、今しかないでしょ!って。

大卒資格が無駄になることはないでしょうから。

あって損するものじゃない。

そして、4年間勉学したことは益になるに違いない。

そう思い、決行することにしました。

 

さて、最後の舞台出演。

「切り子たちの秋」という作品の主役に抜擢。

セリフが膨大な量です。

オイルショック最中の小さな町工場が舞台。

その工場の女主人を演じます。

 

どうなることやら。

まず、当面はセリフを覚えるのに集中します。