アラフォーぎりぎり婚活日記

バツイチ・アラフォー女、国際結婚をめざして婚活に励みます!

性的欲求を晴らすため、風俗にいけない外国人は日本人女性を誘う

 

昨日、ネストの常連だったイギリス人 Sから久しぶりにメッセージがきた。

 

ネストの人たちも「Sが生きているか、どうしているか、誰も知らない。」と言う。ここ2年くらい誰も顔を見ていないんです。

噂では、どこかで酒が原因でトラブルを起こして、仕事をクビになったとか。

それ以降、無職でカネがないせいか、飲みに来ることもなかったようです。

だから、「S失踪!」なんて噂もあったくらい。

 

このSさん、ネストで毎晩のように飲みに来ていた常連客。

しかも、ネストに来る時点で、かなり酔っぱらっていることが多くて、ある時なんか、ネストの入り口前にあるトイレで、閉店時間過ぎて寝ていたこともあったそうです。

まあ、ステレオタイプで言うと、酒癖の悪いイギリス人ってところでしょうか。

その酒癖は、失踪する直前からかなり悪くなっていました。

 

私が知り合った当初は、まだジェントルマンでした。

彼の友達ともダーツを楽しみながら、決して卑猥なことはしないイメージ。

それがだんだんと、泥酔加減も増して、むやみやたらにビールを注文しては、飲み残してるという有様。ある時には、通りすがりの人に絡み、殴られて頭から流血してるのに、泥酔状態で居眠りしていたそうです。

そのうちに、若い女性に絡むようになったり、挙句の果てには私にまでセクハラ寸前のボディタッチをしてくる始末。

 

そんなSがどうしているのか、そんな話題が数日前にもあがっていました。

噂はしてみるもんですね。

昨日メッセージが来た時、「おお!生きてたんだ!」って、安心するのも束の間。

このS、なんてメッセージして来たかというと、

 

続きは良い子のみなさんは、読まないほうがいいです。

あとは自己判断でお願いいたします。

続きを読む

血はつながっていなくとも、親愛するじいちゃん・ばあちゃんたち

この日本に、つい20年ほど前まで理不尽な法律がありました。

「らい予防法」という法律です。

ハンセン病患者たちを終生隔離し、ハンセン病患者を根絶させる目的でつくられた法律です。

特効薬で治癒可能となっても、何十年とこの法律は存在し続けました。

また、この法律によって、断種を強いられた人もいます。

子供を産めない身体にされ、万が一、妊娠しても堕胎させられていたのです。

 

そんなじいちゃん・ばあちゃんたちに、今月末、再び会いに行きます。

ハンセン病療養所に住んでいる人たちは高齢のため、年々、入所者数は激減しています。

毎回訪問するたびに、「一期一会」の気持ちで会いにいきます。

でも、「また遊びに来るからね!」と、手をふって別れます。

 

年々、じいちゃんたちが弱っていく姿をみると、胸が痛みます。

でも、じいちゃん・ばあちゃんたちに私は元気をもらうことが多いけど、私は孫になったつもりで、彼らを励ますことができたらいいな。

人の齢はいつ尽きるか誰にもわからない。

だからこそ、顔と顔をあわす瞬間が貴重。

 

もう少し待っててね。

もうすぐ会いに行くからね。

 

今週のお題「おじいちゃん・おばあちゃん」

3連休はネスト三昧

私の行きつけのバー、エレファントネスト。

もうね、この店の近所に引っ越したい。

そうしたら、きっと私は破産するでしょう(笑)

 

金曜日

ナイトクラブに踊りにいきました。

ダンス好きなDと、共通の友達Dくんを誘って、3人で新しいクラブへいきました。

そこの客はガラの悪いチンピラみたいな若造たちがたくさんいて、DJの盛り上げ方も下手。

「私は先に帰るね。」と二人を残して退散。

その後、この二人がどうやって帰ったのか気になりながらも、まあ、大人だし、知ったこっちゃね~って。

 

そのまま帰る私ではないのであ~る。

ネストの前を通りかかったら、そりゃ、寄りますよ。

そして、朝4時までソフトドリンクのみで、しゃべくりたおしました。

 たわいものない会話。

 

土曜日

この日、日本語クラス直前まで泥のように寝てましたよwww

そして、夜にはスペインバル会。5000円くらい食い倒しました。

でもこの日のハモン・セラノは最高の味でした。(ちょうどいい部位だったようです)

 

f:id:beckii:20180918123947j:plainf:id:beckii:20180918123944j:plain

f:id:beckii:20180918123942j:plainf:id:beckii:20180918123939j:plain




そして2次会として、いつもネストへ行くのが恒例。

4人で入店すると、私の大嫌いな人物が・・・・・いた。

 

そう、あの白人主義女です。

この日、一人で来ていたのか、お連れが帰ってしまったのかわからん。

私たちが外国人(スペイン人)と話しているのを見てなのか、

「あ!べっきーさ~~~ん!」って声をかけてきた。

でも、私は引きつった顔で愛想笑いしながら、手を振るだけ(笑)

てめぇ、こっちに来るな!

って心の中で叫んだのが聞こえたかどうか、奴は入ってこなかった。

 

終電近くになり、3人が帰宅すると、私はカウンターに他の常連たちと合流。

まだあの女は店にいた。若い外国人男性に声をかけて、デレデレしていた。

その外国人男性も帰り、その女だけカウンターにいたものの、私は背を向け、完全無視して、逆隣りの客とずっと喋っていた。

 

すると、見るに見かねた常連客Kくんが、白人主義女に話しかける。

相当、この女、泥酔していたのか、それとも酔ったふりをして男にかまってほしいのか、男性店員さんにも絡みだしてベタベタ触ってる。

そのうちにこの女も「帰ります!」と言い、席を立った。

それまでに相手していたKくんが、「下まで送っていきます。」と、二人で店の外へ出て行った。

 

私たちが

「何分で戻ってくるかな。」

「戻ってこないんじゃない?」

 

15分して、Kくんが戻ってきた。

「あの人と話していると、気持ちいい思いさせてくれるんっすよ。

かわいいし、高い酒をおごれというわけでもないのに、

ああやって酔っぱらったら、上目づかいで色気だしてくる。

まるで、無料キャバクラなんですよ。」って(笑)

もう爆笑。言い得て妙とはこのこと!

 

マスターが

「あの子、いい人なんだけど、絶対に幸せになれないね。」

って憂い顔でつぶやいていた。

 

そりゃ、そうだ。

彼氏がいるらしいけど、ああやって外国人男性つかまえて、イチャイチャしているんだから、慕ってくるバカな男性はろくでもない奴ばかりなんだから。

ヤレたら、ラッキー

くらいにしか思わないだろうからね。

もうすぐ40になる哀れな女です。

 

この日、帰ったのが午前3時(笑)

 

日曜日

再びDちゃんと、お寺に遊びにいき、夜は居酒屋へ。

Dちゃんはこじんまりしたカウンター居酒屋が大好き。

そこで炭焼き地鶏を堪能。この日、ネストの至近距離にいたけど、この日は絶対に行かなかった。

なぜなら、また朝方まで飲んでいたら、翌日のBBQまで帰れなくなると想定(笑)

この日は、Non Nestの日でした。

 

月曜日

ランチタイムから、ネスト主催のBBQの日でした。

この日、ネストは臨時休業にして、常連客たちとお店の人たちとで屋外BBQをやる企画を立てていたのです。

私も馳せ参じました。

天気は快晴、昼間は日差しも強くて、暑かったけど、BBQ日和でした。

腹いっぱい食べて、飲んで、さわいで(笑)

 

ネストの店員たちはこのBBQのために、一睡もせず、早朝から場所取りをしていたそうです。

みんな準備とか片付けとか大変だっただろうに、おつかれさま。

 

私はこのあと、劇団の稽古へ・・・・。

もっと楽しみたかったなぁ・・・。

f:id:beckii:20180918100659j:plain

f:id:beckii:20180918100707j:plain

 

 

でも楽しい連休でした。

今週末も3連休です。どうなることやら(笑)

エレファントネストのマスター誕生日、そしてカウンタートークについて

昨日、行きつけのバー ネストの店長さんの誕生日でした。

39歳のお祝いをするために駆け付けた常連客が結構来ていました。

 

その夜、私はまだプレゼントも買っていなくて、急いでホームセンターへいき、呑み助のマスターにこの商品をプレゼント。

 

 

同じくネストで働くマスターの相棒である、ミネさんにも差し上げた商品なんです。

ミネさんがとても喜んでくれていたから、呑み助のマスターにもこれがぴったりだと思ってチョイス。

 

昨日、このプレゼントを持参して、ネスト馳せ参じると、もうかなり酔っぱらっているマスター。

お客さんからボトルやショットなどをどんどん奢られて、さすがのマスターもベロベロ。

常連さんたちから慕われている証拠なんでしょうね。

 

マスターが喜んでくれたかどうかは定かじゃないけど、タンブラー使ってくれたらうれしいな。

 

さてさて、昨日、私は車でネストに行ったので、アルコールは飲めず、ずっとフリーでガマン。

その代わり、マスターとみねさんに1杯ずつご馳走して、あとおつまみなどを注文しました。

 

ネストのおつまみ、昨日はじめて食べたのが「ゲソから揚げ」!!!

これが絶妙なおいしさで、しかも量も絶妙なの。

あともう少しほしいなという量だから、あっという間に食べちゃう(笑)

ゲソから揚げとごぼうから揚げ、この二つはめっちゃオススメです。

 

エレファントネストのHPはこちらから。

Elephant's Nest(エレファントネスト)地下鉄伏見駅7番出口徒歩3分

 

名古屋にきたら、ぜひ行ってみてください。

一人で行って飲んでも、気のいい常連たちともカウンタートークできるし、店員のミネさんたちも気さくに話かけてくれますよ。

もし、外国人のお客さんと知り合いたいなら、なおのことカウンターがいいです。

グループで来店している場合は、なかなかその輪に入っていくのは難しいけど、カウンターで飲んでる外国人なら、隣に座って目があえば、「Hello!」って話しかければ、大抵会話できちゃいます。

 

そんなカウンターの出会い、そしてトークが魅力のエレファントネスト。

ついつい足を運んじゃうんですよ。

 

Qくんから質問返し

はじめて、Qくんからプライベートな質問がきました。

それが妙にうれしかった私。

 

私はQくんと知り合って、少し仲良くなった時点で、私の過去について話をしました。

ここに書けるような内容じゃないけど、ありのままの私を知ったうえで、友情関係もしくはそれ以上の関係が築けたらいいなと思ったので。

 

で、Qくんからこんなメッセージがきました。

 

「おやすみと言う前に、一つ聞きたいことがあるんだ。」

「いいよ。」

「でも、今聞くべきじゃないかもしれないけど。」

「聞きたいなら、聞いて。」

「この前、君が僕にストレートかって聞いたとき、ふとある疑問が浮かんだんだ、君が以前話してくれた過去の話について。」

「なになに?私、なんでも答えるよ。」

「君は女性と交際関係をもったことがあるのかい?」

 

もう爆笑しましたよ。

Qくんに「あなたはゲイか?」って聞いたら、同様の質問を私にしてきたわけですよ。

 

「私もストレートだよ!女性と恋愛関係はもったことないです。」

と、きっぱりお答えしました(笑)

 

「でも、私は女性とキスしたことがあるよ。」

異性愛者でも、女性同士キスすることは、そう変わったことじゃないよ。」

 

えええええ!!!!それが意外でした(笑)

衝撃的事実!スペインではそうなのかな。

いや、AVの世界だけなのか、なんなのか。

よくわからんです。

 

スペインでのチークキスは理解できるけど・・・、Qさんが言ったキスとはチークキスのことなのか?

え?違うでしょう?

ちょっと戸惑いを隠せない私でした(笑)

 

ちなみに私がキスした女性というのは、泥酔した友達でキス魔だったから。

あともう一回したことある人がいますが、話が長くなるので、割愛。 

 

いずれにせよ、その後の会話は、ちょい下ネタに走ったけど、Qさんはあまりそういう話に乗らないタイプなので、途中で切り上げて、「おやすみなさい。」って終わりました。

 

ひとまず、私たちはストレート同士ってことで、ほっと安心(笑)

でも相変わらず、話が深まらない印象のQさんでした。

最近の恋活・婚活ターゲットのQくん

ずーーーーっと停滞していた恋活。

GWに香港の占い師に言われた言葉、

「3か月後にいい人が現れます。」

 

しかし、8月に入っても、それらしき人がいませんでした。

が、やっとようやくターゲットができました。

 

相手が私のことをどう思っているか、間違いなく「友達」としか思ってないでしょう。

そんなのはどうでもいいんです。

まず、私のこの錆びついた心が動くような人と出会いたいんです。

 

さて、タイトルに書いたQくん。

今、狙っています(笑)

 

今年の年末年始に再度スペイン旅行へ行くと決めてから、ネットでバルセロナのスペイン人にメッセージしまくりました。

「数撃ちゃ当たる」作戦です(笑)

 

そして、いました!私の理想的な人が!

バルセロナ在住のQくん。

年齢は私より1つ上か、同い年。

独身・彼女のなし、イケメン。

 

私は彼がゲイかと疑っていました。

だって写真交換したら、男性友達としか写ってないから。

そして、いつも同僚と遊びに出かけています。

 

こんなイケメンが何故、独身なの?

しかも、性格も無口なクールダンディー

そういうおとなしい男性はスペインでモテないの?

それとも、ゲイなのか・・・・。

 

ってね。

 

先日、思い切ってLINEで質問をぶつけてみました。

「すごい失礼な質問してもいい?」

「いいよ。」

「あなた、ストレートだよね?」

「え?どういう意味?」

「つまり、ゲイやバイセクシャルじゃないよね?ってこと。」

 

本当に不躾な質問だとは思います。

でも、これはちゃんと確認しておかないとね。

 

「僕はストレートだよ。違うと思ったの?」

「だって、43歳でシングルでイケメンなんだもん。」

「こんなこと言われたのは、はじめてだよ。」

「ごめんなさい。でも、あなたのこと好きじゃなかったら、こんな質問しないです。」

 

ああ、ほっとしたものの、こんな質問して嫌われたかも。

このQくんの恋愛歴も聞いてみました。

 

以前、結婚しようと思った相手はいたそうです。

しかも、日本人だったそうです。

2回、日本人女性と交際したことがあったそうですが、遠距離恋愛は気苦労が多くて、うまくいかなかったんだとか。

しかも、元カノは10歳以上年下だったそうです。

彼の許容範囲は同年か年下なら何歳でもいいんだとか。

よし!私も範囲内だ(笑)

 

このQくんとはボイスで話したことがありません。

どんな声しているのかもわかりません。

このまま年始まで声を聴かないで想像するのもいいかも。

メッセージを見る限りでは、かなりおとなしいイメージ。

英語が得意じゃないのかもしれません。

それとも、私に興味がないためか、会話はいたってシンプル。

でも、ずっとほぼ毎日LINEが続いてはいます。

 

ところで、想像って怖い。

最初の第一印象から、だんだんイメージが変わってくるものです。

テキストのやり取りだけで、相手がどんな性格かを想像しちゃうと、とても警戒心が強くなるし、最初はイケメンでテンション高くても、だんだん違った人物像が見えてくるものです。

 

ああ、香港の占い師がいってた。

「3か月後に出会って、さらに3か月間はしっかり彼を観察しなさい。」

って。

 

そういうことか。

これから会うまでの期間、しっかりLINEで観察しようと思います(笑)

目を見ると、なんとなくその人の素性がわかる

「目でものをいう」「目は口程に物を言う」っていう慣用句があるでしょう。

相手を初めてみるとき、「目」を見る人が多いっていう統計もよく聞きます。

例外なく私も「目」を見ます。

その人が私に話しかけている時には見ません。

そうではなく、ちょっとした「間」がある時、その人の本来の「目」が垣間見られるように思えます。

 

私の考えでは「目はウソをつかない」と思っています。

動物心理学で有名なデズモンド・モリスという人の著書を読んでみてください。

私は演劇の世界に入ったばかりのころ、この人の本を読んでみました。

舞台で表現する際、どういったしぐさや行動が特徴的なのか、とても参考になるからです。

 

マンウォッチング―人間の行動学 (1980年)

マンウォッチング―人間の行動学 (1980年)

 

 

マンウォッチング〔文庫〕 (小学館文庫)

マンウォッチング〔文庫〕 (小学館文庫)

 

 

 

その中で「目の動き」とか「目の見え方」によって相手がどういう印象を受けるかなど、興味深い文章がかかれています。

例えば、人は過去のものを思い出している時に、眼球はどちらの方向を向いているか。

未来や将来のことを考えているときは?

考え事をしているときは?

瞳孔が大きく見えると、人は魅力的に見える。だからデートスポットは暗い照明のお店がいいのでは、などなど。

これらのことを行動心理学から分析されたことが書かれています。

興味深いでしょ?

 

演劇で、「考えている」を演技する際、役者としてはそれを演技するわけです。

つまり「考えている振り」をするんですが、本当に考えているように見えない役者がいました。

それは明らかにその人の眼球の向きが違うからでした。

このことから、目だけで演技できる役者は名俳優と言っていいかもしれません。

 

さて、先日、異様にテンション高い男と食事をしました。

この人の目を見ると、死んでるんです(笑)

明らかに作っているテンションなんですね。

ふと会話が途切れた瞬間の彼の目をみると、疲れている目。

例えば、出会いの場で「明るくて、面白い人」と好印象があっても、目を見ると「この人、家に帰ったら、全然違う性格なんだろうな。」って想像できちゃいます。

 

「目」の表情で、こんなことを思った記憶があります。

それは私の母が脳溢血で倒れた時のことです。

母は数日間ICUに入っていました。はじめて意識が戻って目を開いてときの母の目。

まるでボケ老人のような目をしていました。

そりゃそうです。脳溢血で倒れたのですから。

しかし、その時思いました。

目の表情がこんなに違うんだって。

数日たって、母の意識がはっきりしてきて、いつも通りの母に戻ってきた時、目の表情も力づよくなって、生気が目に現れてきたのをはっきりと覚えています。

このように目はその人のすべてを表現していると言っていいかもしれません。

 

デズモンド・モリスの著書にはたくさん興味深い本がありますよ。

興味深かったら、どうぞ読んでみてはいかがでしょうか。

 

ボディウォッチング―続 マンウォッチング

ボディウォッチング―続 マンウォッチング

 

 

 

ボディトーク 新装版: 世界の身ぶり辞典

ボディトーク 新装版: 世界の身ぶり辞典

 

 

 

ウーマンウォッチング

ウーマンウォッチング

 

 

 

 

 

キャット・ウォッチング 1 なぜ、猫はあなたを見ると仰向けに転がるのか?

キャット・ウォッチング 1 なぜ、猫はあなたを見ると仰向けに転がるのか?

 

 

 

キャット・ウォッチング―ネコ好きのための動物行動学

キャット・ウォッチング―ネコ好きのための動物行動学

 

 

 

セックスウォッチング―男と女の自然史

セックスウォッチング―男と女の自然史