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アラフォーぎりぎり婚活日記

バツイチ・アラフォー女、国際結婚をめざして婚活に励みます!

肉体関係における国際色

大人の話

大人の話なので、18歳未満の人は刺激が強いかもしれないので、ご注意ください。

 

セックスにも国際色があると思います。

もちろん個人差はあります。

しかし、ある意味セックスも文化の一つですし、生活の一部分です。

ですから女性へのアプローチの仕方から、ピロートークに至るまで、国柄が出るような気がします。

 

ビッチな私からみたYOUたち

勝手な独断と偏見で書いてみます。

それをご承知の上で、私の目からみたYOUたちのセックス傾向をご紹介したいと思います。

 

アメリカの白人

ぶっちゃけ淡泊なんです。

それとなく、ベッドインに持っていくのは上手いけど、前戯もほとんどなく、すぐゴムつけて挿入。

なんだかなぁ~って感じです。

イったあとは、いびきかいて寝てる、そんな人が複数名。

リアクションが乏しく、あまり声を出さないので、手ごたえを感じることが難しかったです。

 

アメリカの黒人

こちらはタフさだけが取り柄。

なんでしょうか。彼らはセックスに関しては、イケイケ・ガンガンなものが最高だと信じているようです。

また、自分たちの息子スティックに相当自信あるのか、オラオラと攻撃してくるタイプでした。

正直、ブツはデカいです。だからオラオラされると、きついんです。

それを感じていると勘違いされて、さらにオラオラ。

私の体には黒人の息子スティックはあわないようです。

 

イギリスの白人

外国人の中で一番セックス相性がよかったのは、イギリス人。

紳士国なので、かなり女性への気遣いや配慮には長けてるし、セックスに関してもその性格が出てる気がします。

例えば、やり終えた時にティッシュで拭いてくれたり、やさしい言葉かけてくれる。

そういうコミュニケーションとれるところが、彼らの一番いい点だと思います。

 

西アジア

この人はイスラム諸国の出身。母国にはポルノさえありません。

アンダーグラウンドで売買されている輸入物しかないそうです。

たとえ国や宗教が性を抑圧していても、人間の本能では性欲を抑えられる人と、そうでない人が必ずいます。

彼は後者でした。

しかし、性経験が乏しいからか、それとも潔癖症なのか、お風呂でクンニすると、クンニしながら唾を吐くんです。
セックスあとも、宗教上の習慣なのか、体を洗い、うがいをします。

私にはあちらの習慣がよくわからないので、ある意味新鮮でした。

 

 

まとめ

国柄や生活文化が垣間見られるセックス。

これらはあくまでも私が出会ったYOUたちに限った話なので、ステレオタイプは作らないでくださいね。

それでも、実体験を重ねると国別タイプみたいなものが形作られてしまいます。

その中で私が好きなのは、やはりイギリス人です。

セックスは恋愛関係・夫婦関係に欠かせないものです。

それらが自分に合うかどうか見極めることも重要です。

その際には、必ずコンドームを使用しましょう!

コンドームをつけようとしない男が一番多いのは、日本人です。

気を付けてくださいね。