アラフォーぎりぎり婚活日記

バツイチ・アラフォー女、国際結婚をめざして婚活に励みます!

下ネタから覚える言語学習

言語学習も色々バラエティなボキャブラリーを覚えた方が、モチベーション維持に役立ちます。

自分の得意分野や興味あるものについて語彙を覚えるのも、その一例です。

そして、何よりも下ネタについて覚えるのは、他の語彙に比べて関心度が高いせいか、とても早く暗記できます。

すいません。今日は大人向けの記事になります。(嫌な方はどうぞクローズしてください。)

 

最近、私はこの本を購入しました。

これ、男女が出会う会話術、デートの会話、結婚の会話、喧嘩の会話、仲直りの会話、言い訳の会話、離婚の会話など、ちゃんとシチュエーションごとに会話が作られています。

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そして極め付けはベッドでの会話。

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まあ、あとは買ってから見てくださいな。

 

あと遠距離恋愛の会話がこれ。

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チャットやインターネットで出会う人が多いでしょうから、海を越えた遠距離恋愛に使えるかもしれません。

 

スペイン人たちと一緒に飲んだ時、この本を持参し、一気に盛り上がりました(笑)

バカなことばかり覚えています(笑)

 

「私がエロいから?」と思っていたら、いや、他の人も同じようです。

昨日、言語交換パーティで下ネタの話になりました。

 

 

インドのヒンディー語で「チョウド」というのは、「オマンコ」を意味するそうです。

だから、インド人のDくんは初めて日本に来たとき、びっくりしたそうです。

コンビニで、「1000円チョウドおねがいします。」

と言われて、赤面したとか。

 

あと、フィリピンのタガログ語で、茶碗のことを「オマンコ」と言うとか。

スペイン語(使用されているのはごく一部)やイタリア語、フランスでも、「チンチン」というのは乾杯を意味します。

 

とにかくエロは脳を刺激するので、早く覚えるのかもしれません。

 

上記の本、「男と女」シリーズは色んな言語で出版・販売されています。

興味ある方はぜひAmazonでチェックしてみてください。